<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>星座紹介</title>
      <link>http://sayza.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 03 Nov 2008 15:48:46 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>はくちょう座</title>
         <description>はくちょう座（白鳥座、Cygnus）は、ギリシャ神話では、大神ゼウスがスパルタ王妃レダに恋をし、妻ヘラの目を盗んで会いに行くために白鳥に化けて接近したと言われており、その時にレダが産み落とした2つの卵からふたご座のポルックスとカストルが生まれたという説と、一方はふたご座のポルックス、もう一方はトロヤ戦争のきっかけを作ったヘレンだという説がある他、琴の名手オルフェウスが死んだ時に音楽の神アポロンが天上へ星座としてあげたという説などがある。学名はCygnus、略符はCyg、英名はthe Swan、面積804平方度で、夏に見ることができる。わし座のアルタイル、こと座のべガと共に「夏の大三角形」の1つとされているデネブを目印に十文字をしているのがはくちょう座である。デネブが尾で二重星であるアルビレオが頭部とされている。はくちょう座は天の川の上にあり、中国では、七夕伝説の織女星と牽牛星を結びつけるカササギの橋とされていると言われている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_31.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_31.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:40:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くじら座</title>
         <description>くじら座（鯨座、Cetus）は、ギリシャ神話では、エチオピア王ケフェウスの妻で王妃であるカッシオペイアに対して怒り狂った海の王ポセイドンによって、洪水に見舞われたエチオピアを襲うくじらとして送り込まれた化け物で、アンドロメダ姫を食い殺すという指示を受けたが、最終的にはアンドロメダ姫を救いに来た勇者ペルセウスに殺されてしまうとされている。学名はCetus、略符はCet、英名はCetthe Whale/ Sea Monster、面積1231平方度で、秋によく見ることができる。ペガスス座とアンドロメダ座の下方にあり、ペガススの四辺形の左側から下方に視線を下ろして行くと、デネブカイトスがある。これがくじらのしっぽの付け根にあたり、そこから左方向に5角形をつくる部分が腰、さらに左上方向に視線を上げると再び5角形が現れる。これが頭部にあたるのだが、くじらと言っても上半身はトラのようになっており、鋭い爪をもつ前足もある。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_32.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_32.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:40:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うさぎ座</title>
         <description>うさぎ座（兎座、Lepus）は、ギリシャ神話では、漁師オリオンの飼い犬であったとされるおおいぬ座の猟犬たちに追われる姿とされているが、そのおおいぬ座はフェニキア王の娘が大神ゼウスからもらったレラプスであると言う説もある。しかし、位置的にオリオン座に踏みつけられる形となっていることや、うさぎの背後におおいぬ座があることから、追われているようにも見えるため最初の説の方が有力とされている。学名はLepus、略符はLep、英名はthe hare、面積290平方度で、秋によく見ることができる。オリオン座の南に視線を下ろすと、3つの星が逆三角形になっているのが見える。それがうさぎの頭部にあたり、上部の2つの星が耳になっている。下の星から左に線を引いて行くと再び3つの星の三角形が見える。これは頭部のものより大きく、お尻のあたりを表していると言われており、均整の取れた形をしているため比較的探しやすい星座とされている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_33.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_33.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:40:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いっかくじゅう座</title>
         <description>いっかくじゅう座（一角獣座）は、ギリシャ神話ではなく、ドイツの天文学者ヤコブス・バルチウスによって設定されたことで有名になったと言われているが、オランダの神学者で地図製作者のペトルス・プランシウスが先に創案したとも言われており、さまざまな説がある。天文学者や年代学者、古典学者によると、古代のペルシアの天球儀で既にいっかくじゅう座が記載されていたとされている。馬の額に1本の角が生えている架空の動物で、神話などは特にないと言われている。学名はMonoceros、略符はMon、英名はthe Unicorn、面積482平方度で、冬によく見ることができる。オリオン座のベテルギウス，おおいぬ座のシリウス，こいぬ座のプロキオンからなる「冬の大三角」の真ん中にあり、前足2本を伸ばし、後ろ足も伸ばして走っている様子が表されているが、明るく輝く目印になる星がないため、形を想像するのは難しいだろう。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_34.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_34.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:42:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルセウス座</title>
         <description>ペルセウス座 (Perseus）は、ギリシャ神話では、大神ゼウスとアルゴスの国王の一人娘ダナエの子供として生まれたペルセウスは、生まれる前にダナエの子供は国王を殺すという予言があったため、母ダナエと共に島へ送られてしまう。そこで成長したペルセウスに、島の王は怪物メデューサの退治を命令する。直接その姿を見ると石にされてしまうということから、ペルセウスは鏡の剣で戦うことを考え、見事メデューサの首を召し取り倒したのである。そして、メデューサの血から生まれたペガサスに乗り岐路についた。その途中で、化け物クジラに襲われそうになっていたアンドロメダ姫を助け、島へ連れ帰り結婚したと言われている。学名はPerseus、略符はPer、英名はPerseus、面積615平方度で、夏によく見ることができる。カシオペヤ座とぎょしゃ座の中間あたりにあり、刀を振り上げ、もう一方の手にメデューサの首をたずさえている形になっている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_35.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_35.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:42:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わし座</title>
         <description>わし座（鷲座、Aquila）は、ギリシャ神話では、トロイアの王子ガニュメデス（みずがめ座）があまりに美しい美少年だったため、大神ゼウスが気に入り宴の時に杯に酒を注がせようとオリンポスへ連れてくる時に変身したと言われているが、ゼウスが敵を倒す時の雷の矢を運ぶ使者ともされている。また、中国の七夕伝説では、わし座のアルタイルが牽牛星、こと座のベガが織女とされており、1年に1度会うことができるという伝説になっている。学名はAquilla、略符はAql、英名はthe Eagle、面積652平方度で、夏によく見ることができる。アルタイルは、こと座のベガ、はくちょう座のデネブと共に「夏の大三角形」と呼ばれており、アルタイルを目印にひし形を見つけることができる。それがわしの胴体にあたり、アルタイルの上方にある星と線を結ぶと羽ができる。同様に、ひし形の1番下の星から下方へ線を結ぶともう片方の羽ができる。左を向いて飛んでいる形になっている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_36.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_36.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:42:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おおかみ座</title>
         <description>おおかみ座（狼座、Lupus）は、上ギリシャのテッサリア地方に住むとされていた、半身が人間で下半身が馬という半人半馬の種族のケンタウロス（いて座）によって狩られ、神に捧げられた狼だと言われている。しかし、神との宴に人肉を出したアルカディアの王リュカオンが大神ゼウスの怒りをかい、狼に変えられたという説もある。学名はLupus、略符はLup、英名はWolf、面積334平方度で、冬の終わり頃に見ることができる。さそり座の隣にあり、さそりのしっぽの付け根あたりから右方向に視線を移すと、3つの星があり小さな二等辺三角形を見つけることができる。それがおおかみ座の頭部にあたり、そこから斜めに左側を向いて前足を伸ばしている形になっている。そのすぐ右隣には、いて座があり、ケンタウロスの矢につつかれているように見える。しかし、時によってその矢が少し離れて見える場合もあるようだ。南の地平線の低くい場所にしか昇らないため、北部の地域でははっきりと見る事は難しいと言われている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_37.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_37.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:42:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんむり座</title>
         <description>かんむり座（冠座、Corona Borealis）は、ギリシャ神話によるとクレタ島の迷宮に住む怪物ミノタウロスに、王ミノスは毎年7人ずつの最も美しい少年と少女を生贄に捧げていたと言う。そこに、新たな生贄として連れてこられた王子テセウスをクレタ王の娘アリアドネが一目惚れしてしまい、彼を助けるために手助けをする。そのおかげでテセウスはミノタウロスを倒すことができた。そして島へ戻るのだが、2人はそこで暮らしていけないので島を出た。しかし、途中でテセウスはアリアドネを置き去りにしてしまったのである。嘆き悲しんだアリアドネは海に身を投げたのだが、酒神ディオニュソスに助けられ妻に迎え入れた。その時に贈った冠が星座になったと言われているが、2人が離れ離れになった理由はさまざまあるようだ。学名はCorona Borealis、略符はCrB、英名はthe Northern Crown、面積179平方度で、夏によく見ることができる。うしかい座のすぐ隣にあり、緩やかなアルファベットのUの字状に輝いているのが見えるだろう。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_38.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_38.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:42:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うしかい座</title>
         <description>うしかい座（牛飼座、Bootes）は、ギリシャ神話によるとカリストの子供で熊を獲る猟師、アルカスの姿だと言われているが、アルカスはこぐま座だとされる説もあり、兄弟によって財産を奪われて追放され、世界中をさまよった男だと言われた馬車の発明者エリクトニウスだという説や天を支える大男アトラスであるという説など、さまざまである。学名はBootes、略符はBoo、英名はthe Herdsman、面積907平方度で、夏によく見ることができる。かんむり座とりょうけん座の間にあり、北斗七星の柄の端を結ぶ「春の大曲線」の外側に沿うようにして見える。ひと際輝く星アルクトゥールスを見つけたら、そこから上方へネクタイを逆さにしたような形に線を結ぶとうしかい座になる。アルクトゥールスは「熊の番人」という意味を持っている。おおぐま座のしっぽの先に存在することからも、日本ではよく、おおぐま座を追う牛飼いだとされている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_39.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_39.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:44:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みなみのうお座</title>
         <description>みなみのうお座（南魚座、Piscis Austrinus）は、ギリシャ神話によると愛の女神アプロディテが怪物から逃げるために、魚に姿を変えてナイル川に飛び込んだものだという説と、トロヤ王の子供ガニメデは非常に美しい少年だったため、大神ゼウスに気に入られオリンポスへ連れ去られてしまう。その時かついでいた水瓶からこぼれた魚が天に昇り星座になったという説がある。また、うお座の２匹の親とも言われている。学名はPiscis Austrinus、略符はPsA、英名はthe Southern Fish、面積245平方度で、秋によく見ることができる。「ペガススの四辺形」の右辺から下方へ視線を下げていくと、みなみのうお座の口にあたるフォーマルハウトにぶつかるので、そこから楕円状に線を結んでいくと1匹の魚が浮かび上がってくるだろう。また、みなみのうお座からみずがめ座の「三ツ矢」と呼ばれる星群に向かってジグザグに星が連なっているのは、水流だと言われている。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_40.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_40.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:44:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヘルクレス座</title>
         <description>ヘルクレス座（Hercules）は、ギリシャ神話によると大神ゼウスの子供である勇者ヘラクレスとされており、ゼウスの本妻であった女神ヘラからさまざまな嫌がらせを受け、王を継ぐ事はできなかった。そして自分の子供を過って殺してしまった償いに、怪物退治の旅へ出る。それが12の冒険であり、さまざまな怪物を倒し見事成し遂げたのである。その怪物は、かに座、うみへび座などで、ほとんどが星座になっている。そして真の勇者となったヘラクレスは、神として天上へ行くことができたのである。学名はHercules、略符はHer、英名はHerakles、面積1225平方度で、夏によく見ることができる。うしかい座やかんむり座と、こと座に囲まれた真ん中あたりに位置し、うしかい座のアルクトゥールスからこと座のべガに向かって視線を移動し、更にかんむり座のアルフェッカを通過すると、2つの明るい星が見える。それがヘラクレスの腰のくびれにあたるのだ。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_41.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_41.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:44:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぎょしゃ座</title>
         <description>ぎょしゃ座（馭者座、Auriga）は、ギリシャ神話によると馬車の名手で純潔の象徴ヒュッポリトスとされているが、メソポタミア神話では、鍛冶屋の神ヘーパイストス（ウゥルカーヌス）と美の神アフロディテの息子で、足の不自由なアテネ王エリクトニオスとされている。女神アテナの助けを受け、戦車馬車を発明し戦場をかけ回って活躍したと言われている。学名はAuriga、略符はAur、英名はthe Charioteer、面積657平方度で、冬によく見ることができる。オリオン座の上方に明るく黄色に輝くカペラを目印に5角形を描くとぎょしゃ座になる。カペラは山羊の中心にあたり、そのやぎを片手で抱き、足を広げて椅子に座っている男の姿とされている。5角形の左下、つまり男の左足にあたる星はぎょしゃ座に含まれているのではなく、おうし座に属しているという。これは、神話の通り足が不自由だったことを表しているという説もある。</description>
         <link>http://sayza.com/2007/11/post_42.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2007/11/post_42.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 17:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンドロメダ座</title>
         <description>アンドロメダ座（Andromeda）は、カシオペア座のすぐ南に位置する星座で、ギリシャ神話では、ケフェウス座となっているエチオピア王ケフェウスと、カシオペヤ座となっている王妃カシオペアの娘、王女アンドロメダ姫が名前の由来になっている。アンドロメダの母であるカシオペアがあまりに娘を自慢し過ぎたために神から恨みをかい、エチオピアに災害を起こされてしまったという。その災害を止める条件として、娘を化け物のくじらとされていたくじら座に生贄として捧げることを要求されたのである。そうしてアンドロメダは鎖につながれ、生贄にされた。しかし、たまたま通りがかったペルセウス座であるペルセウスがアンドロメダを助けることとなる。戦利品として持っていたメデューサの首を化け物くじらに見せ、石にしたのだ。そして2人は結ばれ、アンドロメダはペルセウスの妻となり幸せに暮らしたと言われている。また、アンドロメダ座の近くにはアンドロメダ銀河も存在する。</description>
         <link>http://sayza.com/2008/03/post_43.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2008/03/post_43.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 13:49:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>からす座</title>
         <description>からす座（烏座、Corvus）は、ギリシャ神話で主要な神の1人とされるアポロンの使いの鳥であったとされている。学名はCorvus、略符はCrv、英名はthe Crow、面積184平方度で、春の南の空に輝いている。ギリシャ神話では、もともと白い色をしていたからす座は、アポロンの恋人であるコロニスが浮気しているという、真実ではないことを伝えてしまう。この話を信じたアポロンは、密会している現場へ行き人影に向かって矢を放った。しかし、それは恋人のコロニスだったのである。コロニスは、アポロンの子を身ごもっていたが死んでしまい、子供はケイロンによって育てられ立派な医師アスクレピオスになった。そして、アスクレピオスは後にへびつかい座になる。それまで、からすは人の言葉を話すこともできていたが、嘘をついた罰として黒く染められ言葉も奪われ、天上に追放されて星座になったと言われている。</description>
         <link>http://sayza.com/2008/08/post_44.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2008/08/post_44.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 18:09:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>星座とは</title>
         <description>星座（せいざ）とは、仮想の球面である天球上に複数の恒星が形作る光を線で結んで、動物や人などさまざまな物に例えたもののことを指す。古代ギリシアで扱われていた星座をまとめた「トレミーの48星座」は、天文学者クラウディオス・プトレマイオスが作成した。その後、それをベースに新しい星座を加えた88星座を国際天文学連合が定めたものが現在用いられている星座名である。星座の呼び名は国や地域によって異なるため、国際天文学連合によって名称や範囲を厳密に定めたのだが、日本ではおおぐま座のしっぽにあたるひしゃく型の7つの恒星を「北斗七星」と呼び、正式な呼び名ではないのだが非常に親しまれている。星座には、古くから神話や伝説が語り継がれており、夜空を眺めて想像力を膨らませた古来の人々のロマンを感じる神秘的なものとして現在も天文学への入門のきっかけとなっている。</description>
         <link>http://sayza.com/2008/11/post_45.php</link>
         <guid>http://sayza.com/2008/11/post_45.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メイン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 15:48:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
